■日本代表のブラジルW杯総括(その2)

前回のつづき

 ところで、ブラジルW杯における日本代表の戦いぶりを見ていて、私にはどこか既視感があったのですが、しばらくしてから「ドーハの悲劇」が起こった当時と非常に良く似ていることに気づきました。

「ドーハの悲劇」をリアルタイムで経験していない代表サポも増えているようですからちょっと説明しますね。

1994アメリカW杯アジア最終予選は、日本・サウジ・イラク・イラン・北朝鮮・韓国の6チームがカタールの首都ドーハに集まり、総当たりのリーグ戦をやって上位2チームが勝ちぬけというレギュレーションでした。

日本の初戦はサウジアラビアが相手でしたが、試合前のインタビューに答えていた井原正巳氏や都並敏史氏ら当時の代表選手全員の顔が真っ青で、ガチガチに緊張しているのがはっきりとわかりました。けっきょく初戦はパッとしない内容のままスコアレスドローに終わります。

つぎの相手はイランでしたが、やはり試合前から代表選手たちの表情はひきつり血の気がひいていて、ゴール前のマークミスからイランDFハッサンザデにフリーでヘディングシュートを食らい、同点に追いつこうと前がかったところをカウンターからアリ・ダエイにやられて1-2で試合を落としてしまいます。

当時日本の監督だったオフト氏が「選手たちは40kgの重荷を背負ってプレーしている」と言うぐらい、ここまでの日本は緊張でカチンコチンでした。

2試合を終えた時点で6チーム中最下位に転落しW杯行きはもはや絶望的、さぞチームの雰囲気は最悪だろうと思ったのですが、北朝鮮戦をひかえた日本の選手たちを見ると、まるで憑き物が落ちたかのように何かふっきれた、スッキリとした表情で練習にのぞんでいて、その北朝鮮戦はこれまでの2試合はいったい何だったんだと思うような見違えるゲームとなり、カズ選手の美しすぎるボレーシュートを含む3ゴールで快勝します。

つづく第4戦も、攻守に素晴らしい内容で韓国に完勝し、日本は最終戦を残してリーグ首位におどり出ます。

このまま2位以内で最後のイラク戦を終えることができれば、日本サッカー史上初のW杯出場となりますが、イラク戦の直前にインタビューに答える代表選手たちの顔を見ると、サウジ戦の前日にもどったように再び顔が真っ青になっています。

それを見た私は何となく悪い予感を覚えましたがそれを振り払い、期待に胸をふくらませながらイラクとの最終決戦を応援したのですが、日本はイラクに試合の主導権をほとんど支配され、そして結果はあの通り。

前回記事において、「ブラジルW杯における日本の戦いぶりに共通するのは、自力で決勝Tへ行ける可能性が残されている状態では、リスクをとって勝負に行った結果失敗に終わることを恐れて自分たちの実力を100%発揮することができなくなってしまい、もう引き分けさえ許されず勝つしかないという状況に追い込まれると、余計なことをあれこれ心配するようなことがなくなり自分たちがやりたいサッカーができるようになるということです」と書きましたが、20年以上前にもそっくり同じことが日本代表の選手たちの身に起こっていたんですね。

ドーハの悲劇のときも、失点して負けてしまうとW杯に行けなくなるというリスクがあるが、そのリスクをおかしてでもゴールを奪い、試合に勝たなければW杯に出場できないという状況におかれると、日本のサッカー選手は自分の能力に自信をもち未来の成功を信じてリスクをおかしてでも積極的に勝利をつかみ取りに行くのではなくて、むしろ失敗するリスクの方を過剰に恐れてしまい、まず気持ちが守りに入ってプレーも消極的になり、相手の出方を慎重にうかがっているうちに試合は相手主導で進み終了の笛が鳴ってしまった、自分の力を100%発揮しないまま満足できない結果で試合を終えてしまう、という傾向がありました。

逆にもう引き分けさえ許されない、ゴールを奪って勝たないとW杯に行けないという状況に追い込まれると、日本の選手は、失敗するリスクがあるけどどうしようなんて余計なことを心配して過緊張から体がガチガチになるようなことがなくなり、自分の潜在能力を十分発揮してプレーすることができるようになるんですね。

だから結果もついてきます。もともと能力がないわけではないのですから。

「ドーハ」では、初戦のサウジ戦とつづくイラン戦そして最後のイラク戦が前者の状態、北朝鮮戦と韓国戦が後者の状態だったわけです。

「ノーリスク・ノーリターン」とか「虎穴にいらずんば虎児を得ず」なんて言いますが、まだW杯行きの可能性が無限大に広がっている初戦のサウジ戦から、後者の状態で戦うことができれば、きっと日本はアメリカW杯へ行けていたでしょうし、ブラジルW杯でも初戦から自分たちの潜在能力を100%発揮できれば、ザックジャパンもこんな悔しい結果にならなかったはずです。

ただ、ドーハの経験があるから今の日本代表があるんだと思うんですよね。

ザックジャパンを見てもわかるように、W杯アジア予選の試合で日本代表の選手がカチンコチンになって顔が真っ青なんてことは、もはや過去の話です。

予選を何度も勝ちぬいてW杯に出場し続けている日本サッカー界の経験が、代表選手たちに心地よい緊張感を保ったままW杯予選を戦えるようにしてくれたのです。

代表選手の多くが欧州4大リーグでプレーしていることも大きな自信になっているのは間違いありません。

そのうちW杯の本大会であっても、日本の選手が初戦から自分のポテンシャルを100%発揮してプレーできるようになる時代が必ず来ると確信していますし、W杯の決勝トーナメントに進出しても、選手が平常心で試合にのぞみ結果を出せるようにしていかなくてはなりません。

それにはどうすべきでしょうか?

日本サッカー界の育成年代において、子供たちの欠点やミスをきびしく叱責し、それを矯正しようとするようなやり方で選手を育成していくのではなくて、まず子供たちの良いところをクローズアップし、それをほめてあげることで自信をつけさせながら、修正すべきところは修正していくというアプローチで、世界に通用するフットボーラーを育てていくことが重要だと考えます。

もっとも、プレッシャーに強くどんな状況でも自信をもって能力を100%発揮できる選手を数多く育成していくためには、サッカー界だけの努力ではおのずから限界があります。

そもそも日本の子供たち全体の「自信の無さ」「自己評価の低さ」は、世界的に見てもちょっと異常と思えるくらいです。

内閣府調査による我が国と諸外国の若者の意識に関する調査) 

その理由として、日本の親御さんたちの毎日の子供への接し方が大きく影響しているのではないでしょうか。

日本人は照れくさいのか、昔からあまり自分の子供をほめない傾向があるように思います。

むしろ、「早くしなさい、何グズグズしているの!」「またできなかったの?ダメねえ」といったように、子供の自己評価を下げたり自信を失わせるような、否定的な言葉をかけることが圧倒的に多いのではないでしょうか。

ブラジルW杯において日本の代表が力を出し切れないままあんな悔しい負け方をしてしまったと、多くの日本国民がガッカリしていると思います。

もしそんな悔しい負け方は二度と嫌だと思うのであれば、将来の夢がサッカー選手であってもなくても、欠点やミスではなく長所に焦点を当ててほめながら子供の良いところを伸ばす教育をしていく、子供にちょっとした失敗ぐらいではへこたれない積極性や自信を身につけさせるような教育改革を行っていく方向で、家庭はもちろん政府や学校教育も巻き込んで、日本社会全体で子供の育て方をもう一度見直さなければなりません。

 日本人の異常ともいえる「自信の無さ」「自己評価の低さ」の原因としてもう一つあげたいのが、戦後70年間ずっと続いてきた、日本の知識人層からただよってくる奇怪な風潮です。

何かあると「日本人はダメだダメだ」「日本という国はこんなにダメです。おとなりの国を見習いましょう」なんてとりあえず言っとけば、世間から「良識派」と見られるような、まさに奇怪としかいいようがない「空気」が、これまで日本社会に満ち満ちていました。

なかにはウソをでっち上げてまで「ダメな日本人」というイメージをつくりだそうとしてきた人たちもいます。

そうした「空気」をつくりだしてきたのが、全員ではないにしても子供たちと毎日接している小中学校の先生方や有名な学者・作家であったり、朝日新聞や毎日新聞、TBSやテレビ朝日・NHKの記者といった「知識人」たちだったわけです。

インターネットがなくて市民の情報源が限られていた時代、TVや新聞から繰り返しそんなことを聞かされていれば、ひとつひとつの家庭も大きな影響を受けますから、「とりあえず自分の子供にダメ出ししておけば正解」みたいな、おかしな風潮につながっていったのではないでしょうか。

こうした知識人たちは、自分だけは「愚かな日本人」とは違うという意味で「地球市民」と名乗り、自分だけ安全なところに逃げておいて、そこから上から目線で「日本人はこんなにダメな人間です」と大声で言いふらすようなことが多かったように思います。

でもそれって、とてもひきょうでカッコ悪いことですよね。

朝日新聞なんか読んでいると、もう明日にでも日本人が侵略戦争をおっぱじめるような錯覚にとらわれるのですが、
私たち日本人ってそんなにエゲツナイ悪人ぞろいなんでしょうか?

絶対にそうは思えません。

もし朝日やTBS・NHKで働いている人たちが、「自分は武器をもったらどうしても外国を侵略したくなる性格だから、他の日本人だってそうだろう」と決めつけて、「日本人は悪い人間です。だから警戒しなければなりません」と主張しているのだったら、あなたたちと他の日本人を一緒にしないでくれと声を大にして言いたいです。

サッカーの代表チームとは、その国に住む人々の文化や民族性の反映であって、もし日本の代表選手たちに自信が欠けているのであれば、それは日本社会全体に問題があるということです。

いまは国際化の時代です。

サッカーにかぎらず、他のスポーツでも学問でもビジネスでも、日本の子供たちが自信や積極性をもって世界に向かって堂々と羽ばたいていけるようにするためには、戦後70年続いてきた、とりあえず「日本人はダメだ」と叩いておけば「良識派」とみなされるような奇怪な風潮を、日本国民全体で努力して無くしていく、そういうことを言う人たちに勇気をもって「間違っていますよ」と言い続けることが絶対に必要だと思います。

 これは余談なんですが、コロンビア戦を中継したテレビ朝日の「絶対に負けられない戦い」というキャッチフレーズには、これまでずっと違和感をかかえてきました。

なんか素直じゃないんですよね。どうして「(日本代表が)絶対に勝たなければいけない戦い」ではないのかと。

「負けられない」ということは、勝たなくても引き分けなら負けではないのでOKとなりますが、コロンビア戦が引き分けなら日本の決勝トーナメント行きは無くなってしまうわけで、「絶対に負けられない」というキャッチフレーズがこの試合も適切だったとは思えません。

「日本は間違った国です」と何十年も言ってきた手前、どの分野でも日本が勝つのは面白くないが、サッカー日本代表が勝たないとテレビ中継ビジネスとしてはもうからない、そんな朝日新聞社のアンビバレントで屈折した感情から生まれた苦肉のキャッチフレーズが「絶対に負けられない戦い」だったのでしょうか?

 さてザッケローニ監督解任というニュースが飛び込んできて、日本サッカー協会は次の代表監督探しに入りました。

次回はより細かくサッカーの戦術レベルの話をしながら、ザッケローニ監督の4年間を評価してみたいと思います。




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■コメント

■日本代表は小さな社会組織 [美容師]

自分を卑下する人間は
確かに謙虚だと評価をされる風習が
あると思う。
マイペースと自分勝手って同じではないか?私の主観ですがマイペースですって言われると文句言わないでねに聞こえてしまう。だがマイペースっ穏やかな人的な評価されるのが腑に落ちない。

■Re:日本代表のブラジルW杯総括(その2) [W杯日本代表の感想(日本代表のサポーターの一人として)]

管理人さん、いつもすばらしい記事をありがとうございます。
いつもは読んでいるだけですが、今回は、ちょっとコメント書かせていただきました。

私は、サッカーというスポーツが好きで、そのスポーツで自分の国である日本が強くなって欲しい、よいサッカーをして欲しいと思う一ファンにしか過ぎませんが、それだけに今回の結果は残念でした。

普段はヨーロッパのサッカーも観れる範囲で観ています。代表の試合は4年間、放送で見れる試合はすべて見てきました。

そうした観点から見て今の日本代表を見ると、過剰に評価する必要はないと思いますが、組み合わせや選手の調子、大会に入ってからの流れ次第ではベスト8まで行ってもおかしくないくらいではないかとは思っていました(悪くすれば決勝T敗退もあるだろうと覚悟していましたが、想像していたよりも内容も結果も悪いということになってしまいほんとうに悔しいです)。

感想としてコートジボワール戦はこの4年間の試合のなかでももっとも悪い部類に入る試合をこの肝心な舞台でやってしまったという印象でした。

私も管理人さん同様、まず浮かんだのが「自滅」の二文字ですね。「メンタル面で先に負けて自滅した試合」という印象を拭えず残念でなりませんでした。

普通、前半のあの展開であれば、本田選手がゴールした時点で、流れが変わることが多いですが、そのまま悪い流れを断ち切れなかったところも見ていて歯がゆかったです(余談ながら試合当日夢のなかで本田選手がゴールを決めたのを観て正夢になって入れたときはほんとにうれしかったですが)。
逆にコロンビア戦の岡崎選手のゴールはサッカーではよくある場面というか、ここで決めるべきという場面で決めたと言っていいと思いますが。

個々の選手の評価というのもありますが、なんというかチーム全体としてよくなかったという印象が抜けません。日本は個の力で打開するようなチームではないので、やはり組織的にチーム全体でいけないと厳しいですよね。
本田選手の調子がいまひとつ上がりきらなかったのも、残念ですし、サポーターとしても悔しい限りでした。

むこうも日本をよく研究してきていましたし、相手があるスポーツですから必ずしもこちらのしたいようにできるものではないと思いますが、日本はあまりにも相手にひきずられすぎたと思いますね。

ギリシャ戦は管理人さんの言うとおり、普段やってないことをやってしまったのが残念でした。ザックさんはどちらかというと、あまりいじらないタイプとしてやってきてましたので、本番で試すにはリスキーすぎたような気がしますね。

コロンビア戦は前半はよかったと思いますが、後半に入ってしばらく流れをみていて、「また気弱なサッカーをはじめてしまったなぁ。これは危ないぞ」と思っていたら案の定でした(そうは思いたくありませんが、どうしてもそう感じてしまいました)。4失点は痛いですが、前掛かりになった上に、メンタルでやられるとあんな感じになるのはサッカーではよくあることですし、もう後半は仕方ないと思って観ていました。

そもそも、W杯では、どのチームでもどの国であっても、「ここまでは行く」みたいな保証は基本的にはないと思いますし、それができるのはほんの一握りの国だけかと思います。当然、日本も現時点ではそこまでではないことも事実かと思います。
今回は南米大会らしい流れになっているかと思いますし、数多くの強豪国が決勝Tにいけずに大会を去っているくらいですし、日本が決勝Tで敗退したこともあまり過剰に反応することはないかと思います。ただ、内容や特にメンタル面での課題は克服して次につなげて欲しいと思ます。

後、「これが世界との差」とかいう刷り込みもやめてほしいです。コロンビア戦終了後、アナウンサーほんとに何回この言葉を言ったんでしょうか?(笑)。まるで「そらみたことか」的な使い方に、敵は海外ではく自国にいるのではと思ってしまうくらいでした(笑)。おそらくアナウンサーの人も個人として、そこまで意識してのコメントではないんでしょうが、それを無意識に使うところが、刷り込み効果がでているとしか思えません。

せめて、「コロンビアの実力に日本かなわず」くらいにしておいてほしいですね。そもそも「世界その差」という言い方はおかしいと思います。世界対日本みたいな図式が前提ということですからね。そうではなく、個々の国と日本との比較というのが正しいはずです。実際、ほんとに世界との差が広すぎるのであれば、日本はW杯に出れないはずですし、アジアで優勝もできないでしょうし、去年のコンフェデやヨーロッパ遠征みたいな試合、アルゼンチンに

勝つ(たとえ自国内の親善試合であってもです)ことはないはずです。

スポーツで教育問題や政治的問題、歴史認識問題に言及するのはどうかという意見もあるかと思いますが、私がコートジボワール戦を観ていてその後半で脳裏に浮かんできたのは自虐史観の問題や教育問題でした。なんというか、選手の表情から読み取れる自信の欠如のようなものが気にかかって仕方ありませんでした。

個々の問題をこちらで書くのはどうかと思いますので控えますが全体として、減点主義的な傾向がありますし、愛国心的な観点に対しての拒否反応(あるいは屈折した刷り込み)がありますし、自分の国に対して誇りを持たせないような方針が社会的空気として漂ってるのが、こうした大舞台でのメンタルに影響を与えているとどうしても感じてしまいます。

「どうせ日本はだめな国なんだ」そういうのはほんとにやめてほしいですね。ほとんど自己暗示の世界に入ってるように思いますね。
客観的にみてどこをどう切っても日本はだめな国でも、だめな国民でもありませんから(笑)。

そういう意味でも、私も管理人さんの意見に共感するところが多いです。

そういう観点から見ると、なんというか、「自分たちのサッカー」ができなかった原因は、「他人の目を気にしすぎる」というところにあるのではないかと思います。そういうメンタリティーを持ちすぎるから(刷り込みすぎると)今回のような自縄自縛な結果になってしまうのではないかと思います。無理によく見せようとしすぎなくてかまわないので、堂々と自分たちがやりたいことをやってきて欲しいです。

その意味でも、「どうせ日本はだめ」という感情論ではなく、「力を尽くしたが今回はこういう結果になってしまった。残念だが、次にどうつなげるのかを真剣に考えよう。そして次は勝利を勝ち取るぞ」と論理的に積極思考で考えてほしいですね。

今回のW杯での日本の結果はほんとに残念でしたが、もう出てしまった結果ですから、そこから学べるものを学べるだけ学び取って、次に向かってほしいと思います。

私は、イメージや思いは実現すると常々考えています。これは自分の個人的な体験からも強くそう感じています。本田選手の優勝という目標は現時点で実際にそれができるかどうかは別にしても、取り下げてほしくないですね。思わないことは実現しませんからね。今後、彼が代表でどうなっていくのかはわかりませんが、この本田選手の思い、目標を引継ぎ、継続することが大切だと思いますし、勝者のメンタリティーをどうやったら持ち続けられるかが大きなテーマになってくると思います。それ少しずつ積み上げ、いつの日か「W杯での日本の優勝」を実現して欲しいと思います。

最後に日本代表の選手へ、、、。「己に負けることなく、次の勝利を目指せ!ぶれることなく、自分たちのサッカーを貫け!これからも応援しています」。

ps管理人さん、この場をお借りして長々とすみません。日本代表ともども、このブログも応援させて頂きたいと思います。
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