■もう一度言います、韓国とはもうかかわるな

 今月14日に仙台で行われるウルグアイとのテストマッチに召集された、日本代表メンバーが発表されました。


GK 川島 永嗣 (リエージュ:ベルギー)
   西川 周作 (広島)
   権田 修一 (F東京)

DF 今野 泰幸 (G大阪)
   吉田 麻也 (サザンプトン:イングランド)
   長友 佑都 (インテルミラノ:イタリア)
   内田 篤人 (シャルケ:ドイツ)
   酒井 高徳 (シュツットガルト:ドイツ)
   駒野 友一 (磐田)
   伊野波 雅彦(磐田)
   森重 真人 (F東京)

MF 遠藤 保仁 (G大阪)
   長谷部 誠 (ヴォルフスブルク:ドイツ)
   高橋 秀人 (F東京)
   青山 敏弘 (広島)
   山口  螢 (C大阪)

FW 本田 圭佑 (CSKAモスクワ:ロシア)
   香川 真司 (マンチェスターU:イングランド)
   岡崎 慎司 (マインツ:ドイツ)
   清武 弘嗣 (ニュルンベルク:ドイツ)
   柿谷 曜一朗(C大阪)
   豊田 陽平 (鳥栖)
   工藤 壮人 (柏)



今回招集されたメンバーでは、さきの東アジアカップで活躍した、柿谷・豊田・工藤・森重選手らがしっかりと選ばれましたね。

個人的には、横浜マリノスの斎藤学選手も見てみたかったのですが、ちょっと残念です。

ウルグアイが仙台に豪華メンバーを連れてきてくれそうなので、ゴディンやルガーノといったワールドクラスのDFに、斎藤選手のドリブルがどれだけ通用するか楽しみだったんですけど...

それはともかくとしても、代表のレギュラーポジションにフレッシュなメンバーがどれだけ食い込めるか、ワールドクラスの相手にどれだけ通用するか、注目したいと思います。

        ☆        ☆        ☆

 さて、前回エントリーにたいへん多くの読者さんから応援をいただきましたので、そのお礼といっては何ですが、「表現の自由」という基本的人権にのっとり、もうちょっと旭日旗問題について述べたいと思います。

問題がここまで大きくなった原因の3割は、韓国側のヨタ話を大マジメに受け止め、それに配慮するような行動をとった日本サッカー協会(JFA)にあると思います。

JFAがスタジアムでの旭日旗使用を自主規制したために、はじめは苦しまぎれのデマカセを言ってみただけだった韓国側も、「それみろ、やっぱり旭日旗が“戦犯旗”だと日本側も認めたではないか」と、自分がついたウソに自分で陶酔してしまい、いつのまにかそれが昔から存在した事実であったかのように信じ込み、大声で世界にわめきちらすようになったのです。

日韓間の政治問題は、こういうパターンでエスカレートするケースがたいへん多いですね。

前回の記事で指摘したとおり、「儒教とは、人間が持つ動物的本能から生まれる感情を礼賛し、それをそのまま外へ向かってブチまけることを“善”とする思想」です。

儒教では、国際ルールや人類に普遍的な倫理・道徳よりも、人間が持つむき出しの感情のほうが優先されます。

人間は誰でも「自分の得になるならウソをつきたい、社会のルールを破ってずるいことをしたい」という誘惑にかられるものです。

キリスト教徒やイスラム教徒であれば、宗教的な道徳観からそうした誘惑にある程度のブレーキがかかります。

旧約聖書・出エジプト記第20章15節以降に「汝、盗むなかれ」「汝、隣人について偽証するなかれ」と書いてありますし、コーラン・食卓の章第38節にも盗人への報いとして両手を切り落としなさいと書かれています。

(キリスト教やイスラム教の社会では犯罪がゼロだと言っているわけではありません)

日本でも、「誰も見ていなくても、お天道様(=太陽神)に顔向けできないことはするな」なんて言われますよね。

ところが、人間のむき出しの感情を礼賛する儒教の影響が強い韓国や中国では、「自分の得になるならウソをつきたい、ルールを破って自分だけズルしたい」という感情を人々がそのまま行動へと移すハードルが、他の文化圏に比べてとても低いように見えます。

人間には「損になるから、自分や身内の過失を認めたくない」という感情もあり、孔子が「親が犯罪を犯したら子がかばえ、子が犯罪を犯したら親がかばえ」と教える通り、儒教はそうした感情を“良心”としますから、ウソやルール違反の行動に対する韓国や中国の人々の罪悪感も希薄です。

すべての人がそうだとは言いませんが、このような意味において、韓国や中国の人々の多くは、儒教にふくまれる欠陥思想が生み出した文化的なサイコパスだと思います。

文化という後天的なものが原因なので「ソシオパス」と言った方が正確なのかもしれませんが、サイコパスの特徴として「極端なエゴイスト」「良心の異常な欠如」「慢性的に平然と嘘をつく」「行動に対する責任が全く取れない」「罪悪感が全く無い」「自尊心が過大で自己中心的」「口が達者で表面的な魅力を装う才能に長ける」といったものがあげられ、韓国や中国の人々がもつ文化的特徴と非常によく似ています。

ちょっと前にアメリカでベストセラーになった本に“Poorly Made in China”(ポール・ミドラー著 邦題「だまされて。」)がありますが、あるアメリカ企業が中国のシャンプー工場に商品を発注して、とことんだまされて、大損させられて中国から撤退していくというノンフィクションものです。

その本に出てくるシャンプー工場の社長「陳姉さん」が、典型的なサイコパスなのです。

 サイコパスは他者を食い物にする社会の捕食者であり寄生者ですが、彼らのエジキになる日本人はいくつかのパターンに分かれると思います。

いずれも共通するのが国際化ができていないということ、特に韓国や中国の人々は日本人とは宗教や文化が違う外国人なのだということがまったく理解できていないということです。

日本では教育刑主義の考え方が強いように思いますが、「もともと人間はみな善人であって、悪人がいるとすれば何かの原因で一時的にそうなっているのであって、その原因さえ取り除けば、みんなもとの善人に戻るのだ」という思想があるようです。

そこから、「韓国人が日本人にひどいことをするのはちゃんと原因があって、それは“過去の歴史”だから、心からの謝罪をしてその原因さえとりのぞけば、日本人にひどいことをしている韓国人だってもとの善人に戻るのだ」と信じている人々、それが一つ目のパターンです。

しかしそれでは、ロンドン五輪をきっかけに、過去に韓国を植民地にした歴史を持たないイギリスに韓国社会がやたらめったら噛みつき、W杯予選でイランGKを韓国代表スタッフがぶん殴った理由が説明できません。

逆に歴史が原因であるなら、朝鮮半島を何度も侵略し数千年ものあいだ属国にして、そのあげく日本みたいに謝罪もしなければ1人民元さえ賠償もしなかった中国に対して韓国人が何の要求もしないのも、まったくつじつまがあいません。

そもそも戦後に生まれた韓国人が、日本の韓国統治が終了して50年以上も後に生まれた日本人にひどいことをする、そうした行為のどこに正義があり正当性があるのでしょうか?

19世紀のキリスト教宣教師シャルル・ダレがまとめた本にあるように、古来より朝鮮半島の人々は怒ったり他人を恨んだりする感情を好むようです。儒教ではそうしたむき出しの感情を外世界へひたすらブチまけることが“善”とされます。

儒教文化圏においても特に韓国は、憎悪や恨みの感情を「最高のごちそう」とする、かなり異質な文化を持っているように見えます。

2006年ワールドベースボールクラシックで、自身のコメントを歪曲されたイチロー選手は、韓国社会から激しいバッシングの対象とされましたが、野球の日韓戦をパブリックビューイングで見ていた韓国の女性が「ああ楽しい」と言いながら、イチローや日本への憎悪をむき出しにしている姿を見て、少しゾッとしたことがあります。

韓国の人々は「最高のごちそう」を求めて、誰かを恨むきっかけをいつも探しているように見えます。

それが対戦相手の選手や監督のなにげないコメントだったり、外国が数百年前から使ってきた旗だったり、自分たちが感情的に「気に食わないこと」なら、恨むきっかけは何でも良いのでしょう。

アメリカ代表へスケートパフォーマンスで復讐とか、ドイツ代表クローゼやカーンの遺影写真をかかげて「ヒトラーの息子たちは去れ!」とか、2002年W杯の韓国会場は、恨みと憎悪に満ち満ちていましたね。

彼らが日本を恨みつづけるのは、「恨むことが楽しくて元気がでる」「日本人がペコペコ頭を下げるので自尊心が満足する」「日本人からタダでカネがもらえる」など、彼らにとっていろいろな理由から「得」だからで、たとえ永遠に謝罪を続けたしても日本人へのひどい仕打ちが終わることはないのだと思います。

朝鮮半島を植民地にしたことは、日本の二千年近い歴史のなかで最大の過ちでした。彼らに目をつけられる「きっかけ」を与えてしまったのですから。

憎んだり恨んだりする相手をつねに探しているような不機嫌な人々には決して近寄らないことが、トラブルを避けるうえで最も賢明な行動というものです。

 儒教サイコパスのエジキにされる日本人の二つ目のパターンは、「韓国や中国の人々が日本人に対してひどいことをしているとは思うけど、それに対して仕返しをすれば自分たちも相手と同じ低いレベルに落ちてしまう。だからこそ相手に笑顔で握手の手をさしのべるべきだ」と考える人々です。

こういう思考パターンの日本人には、「たとえ韓国人が日本人を殴ったとしても、あえて仕返しをせずに笑顔で握手を求めるという“立派な行い”をすれば、それを見た相手はそれまでの行為を恥じて日本人に対するひどい行動をやめ、それによって日韓友好が実現できるのだ」という、ある種の「思い上がり」があるようです。

しかしこうした考え方は、相手が日本人と同じ良心や罪悪感を持ち、そうしたことを“立派な行い”と考える価値観を持っていなければ成立しません。

実際、日本人とは文化も宗教も違う韓国や中国の人々が、日本人的な良心や罪悪感を持たないということは、これまでさんざん見てきたとおりです。

もし韓国人が日本人を殴ったのだとしたら、その韓国人は「日本人をぶん殴りたい」という感情を持ち、そうした感情をそのまま外世界へとブチまけたのであって、儒教ではそうした行為は“善”とされるので、そもそもそうした行動に良心が痛んだり、恥を感じたりすることはありません。

たとえそうした行動が犯罪であったとしても、孔子が「親の犯罪は子がかばえ、子の犯罪は親がかばえ」と教えていますから、韓国社会が「親」となり日本人に対して犯罪を犯した韓国人を全力でかばおうとします。五輪憲章に違反して竹島プラカードをかかげたパク・ジョンウを守ったように。

ですから、日本人を殴った韓国人が罪悪感を感じるようなことはありません。これがいわゆる「反日無罪」の心理です。

そのような相手に、殴られた日本人が笑顔で握手の手をさしのべ続けたらどうなるでしょうか?

韓国の人々はそうした行為を「立派」とはまず考えません。

日本人を殴った韓国人は、日本人が自分に殴られれば痛みを感じるということを重々わかった上で殴っているのであって、殴られた日本人が笑顔で握手を求めるようなことをすれば、「この日本人は、殴られて自分が損をさせられたということもわからない馬鹿みたいだからもっと殴ってやれ。こっちは日本人を殴りたいだけ殴れるので気分がスッキリするし得だ」と思われて、彼らのサイコパス的な性格をよけいに刺激し、日本人に対するひどい行為がもっとエスカレートしていくだけです。

殴られた日本人がようやく法に訴えようとしても、「たまたま手が当たっただけで殴るつもりはなかった」「殴られた被害者は実は自分」などと、ありったけのウソを並べて自分や身内の犯罪をかばい、ピンチから逃げ切ろうとするでしょう。

そうした行為は儒教的には「正しい行い」とされますから、彼らの良心が痛んだり罪悪感を感じることはありません。

儒教文化が生んだサイコパスにまず関わらないことが鉄則ですが、もし不幸にして目をつけられひどいことをされてしまったら、法に反しない手段で報復し、相手に痛みを感じさせることこそが、相手のひどい行為をやめさせられる唯一の手段だと思います。

サイコパスの人々は利害・損得に異常に執着する「極端なエゴイスト」の特徴を持っていますが、儒教文化圏の人々も良く似ています。

儒教では人間の感情に忠実に行動することが“善”とされますので、韓国や中国の人々は、自分の感情が「快い」「得だ」と思うことをやり、「不快だ」「損だ」と感じることは避ける傾向にあります。

ですから相手が行動を改めないかぎり、法に反しないやり方で報復し、相手に痛みを与えて「不快だ」「日本人にこういうことをやると損だ」という感情を持たせるようにできれば、彼らは日本人に対するひどい行為をやめるでしょう。

その報復が痛ければ痛いほど、日本人へひどいことをしようという誘惑が起きにくくなります。

韓国や中国の人々が「政治と○×は別だ」と言って日本に接近してくることがあり、「ひどいことをする相手にこそ、笑顔で握手しなければ」と考えるタイプの日本人が、よくひっかかる手口です。

○×には「経済」や「スポーツ」などが入りますが、韓国や中国の人々が政治分野で日本にひどいことをするけれど、経済やスポーツで今までどおり日本からカネをもうけたいというのが、その言葉のほんとうの意味です。

「日本人的な恥の概念」がなく、利害・損得に異常な執着をみせる儒教文化圏の人々らしい感情ですが、日本に対するひどい行為をやめさせたいなら、こうした誘いこそ断固拒否しなければなりません。

なぜなら、経済やスポーツで日本から利益を得られるかぎり、儒教文化圏の人々の感情は「快」であって、政治で日本に嫌がらせをやめるインセンティブが何もないからです。

韓国が中国に対して政治で何も言わないのは、過去の歴史がどうの謝罪がどうのなどと言えば、ビジネスなどあらゆる分野で中国からの恐ろしい報復が待っているからです。

韓国サッカー協会が日韓定期戦の復活をしつこく要請しているのは、韓国で日韓戦をやれば日本のTV局から莫大な放映権料が見込めるからでしょう。

韓国人が会長をつとめる東アジアサッカー連盟は、日本のカネがあるからやっていけているようなもので、日本が抜けてしまえば東アジアカップはビジネス興行としても成り立たなくなります。

韓国サッカー協会が、日本対オーストラリア戦の直後に日韓定期戦の復活を要請してきましたが、私がJFAの会長だったら、「7/28の日韓戦で、日本の選手や国民に対して敬意を欠いた不快な事件が起こらなければ検討してもよい」と答えます。

旭日旗は戦犯旗でどうのこうのと言いがかりをつけたり、韓国の選手が日本の選手に悪質なラフプレーを一度でもやったりした時点で、即レッドカードです。FIFAやAFC管轄の試合は別として、日韓戦なんて今後いっさいありえません。

韓国側が、7/28日の蚕室スタジアムで日本へひどいことをすることが初めからわかっていたので、日韓戦の前に定期戦の復活を要請し、日本からOKをとりつけたかったのでしょう。

日本代表の選手を守ってやるべき立場にあるJFAは、韓国や中国の文化に対する勉強が足りませんし、外交のやり方も知らないと思います。

もしあなたが海外クラブへ移籍して、悪意を持った外国人チームメイトに練習中に立ち足を削られて、相手の胸ぐらつかんで激怒し削り返すぐらいでなければ、そこで生き残っていくことはできないでしょう。

そんな相手に笑顔で握手なんか求めたら、チームメイトからナメられて試合中パスもまわってこず、「腰抜け」「無能」のレッテルをはられてそこを追い出されるだけだと思います。

厳しい国際社会で生きるという意味はそういうことであり、「相手に仕返ししたら自分のレベルが落ちるから」なんて言っているようでは生きていけません。

私はプロサッカー選手の経験はありませんが、それが、アメリカ人やインド人の同僚と働き、中国や韓国の人々とビジネスでつきあった経験から得た結論です。

誤解の無いように言っておきますが、私はゼノフォビア(外国人嫌い・排外主義者)ではありません。

サッカーとは、その国・その民族の文化を映す鏡であり、スペインの華麗なパスサッカーも、個人技による自己表現が重視される南米サッカーも、固く守ってひたすらカウンター狙いのアラブのサッカーも、それぞれ個性があってとても良いと思います。

サモアやタークスカイコス代表の国際大会の結果もチェックしています。

世界で200以上あるFIFA加盟国のうち、スポーツとして対戦相手に最低限の敬意さえ払えない韓国は、世界のサッカーファミリーの一員として絶対に認めたくないだけです。

中国もイエローカードです。

もしなにがしかの約束があったとしても、こちらにひどいことをする悪人との約束を律儀に守る必要なんてありません。そうされて当然のことを韓国側はしています。

JFAが、日韓戦の無期限延期をまだ決断できないようなので、もう一度だけ言います。

「韓国とは、もうかかわるな」





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(追記)

 このエントリーを読んで、「日本も儒教の影響を受けているはずのに、どうして中・韓とはこんなにも違うのか」という疑問を持った方がいらっしゃると思います。

池上さん風に言えば、「とても良い質問だと思います」

朝鮮半島の人々は、中国から儒教をほとんどそのまま受け入れましたが、日本人は自分たちの頭でよく考え、おかしいと思ったところは儒教の開祖である孔子の教えを否定してまで、自分たちがもともと持っていた「武士道」などの思想にあうように儒教をつくりかえてしまったのです。

その意味において日本の儒教は異端であり、厳密な意味での儒教ではありません。

孔子は、自分が所属する組織や社会に誠実でありなさいという徳目である「忠」よりも、身内が犯罪を犯したらかばいなさいという教えをふくむ「孝」を優先させました。

ところが昔の日本人はそれはおかしいと考え、孔子の考えを否定して「孝」よりも「忠」を優先させたのです。

そのため、身内の犯罪をかばいあい、社会が「万人の万人に対する闘争」と化してしまった中国や韓国の社会に比べ、日本は人々が社会のルールや倫理・道徳を比較的守り、良くも悪くも我をおさえて他者を助け、みんなで協調して先進的な社会を築き上げることができました。

日本が、中国や朝鮮半島とはまったく違う独自の文明圏となった理由の一つがそれであり、だからこそアジアで初めて産業革命を達成し近代国家を建設、アジアで初の先進国入りをし、有色人種の国で唯一、先進国首脳会議(G7)のメンバーに名を連ねているわけです。

昔の日本人のそうした努力に感謝して、私たちも日本の社会をより良くしていくために、素晴らしい日本社会を次の世代に引き継ぐために、よく考え、よりよく行動していく必要があるのではないでしょうか。




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